ご案内

 
商品お届け時の梱包について
商品をお届けする際の梱包は以下の方針に基づき行っています。
  • 通常は梱包用ダンポール箱へ商品を収めた梱包方法です。
  • 商品サイズ、商品内容によっては、梱包袋へ収めた梱包にすることがあります。
    例えば小袋のサプリメントが1つや、小さな雑貨類など、梱包箱では大きするような場合。
  • 商品サイズ、商品内容によっては、商品をプチプチで包んだ上に送り状を貼りお届けすることがございます。
    例えば、缶詰が1ケースや、曲げることができない大きなシート状の商品等。
  • 商品サイズ、商品内容によっては、商品のパッケージに直接送り状を貼りお届けすることがございます。
    例えば、専用の箱に入ったキャットタワーなどの大型サイズの商品。
  • 輸送中の振動や、取り扱い時の負荷に配慮して、最低限の梱包材(緩衝材)は使用します。
    尚、お客様の手間、環境への配慮を心がけます。
  • 缶詰類等の水分が多い商品は、特にプチプチで包む、空箱(再利用)やトレイ状の箱(再利用)に収める等を施し、衝撃吸収と梱包箱内でのバラケ防止をします。
  • 梱包箱内で個々の商品が動きにくいように、緩衝材、ボーカス紙を使用します。
  • 梱包材はお客様がご希望されなくても、破損防止のため最低限でも使用いたします。
    輸送に配慮した梱包をせず破損となった場合、輸送会社の保証を受けられないことがあります。
    また、破損に配慮した梱包は、破損による他の荷物への被害を避ける意味もあり、配送会社へ商品配送を依頼する際の責務です。

お客様におかれませては、梱包材を使用しないことをご希望される方もいらっしゃいますが、
上記の方針からも、商品内容やお届け先、配送会社を考慮した最低限の梱包材の使用はいたしておりますので、
予めご了承くださいますようお願い申し上げます。

尚、 かさばる梱包資材は、お客様への廃棄等のお手数をおかけすることになりますが、 梱包の方法や資材によっては、そのコストが高くなるため、お客様や環境に配慮したもっとも好ましい方法を実現する、 ということがすぐには困難な事情もございます。 しかしながら、これらのことを常に検討しておりますので、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

【梱包例】 梱包例 

戻る
Copyright © NEKOBATAKE Co., Ltd. 1999-2017 All Rights Reserved.